心も経済も豊かに♡ふるさと納税で日本中を旅しよう♪
ネットから簡単に手続きができて、なですかか手に入りません地方の名産品などをもらえて、税金の控除まで受けられて、さらにその地域の活性化にちょっぴり役立てる画期的な「ふるさと納税」。もっともっともっともっと楽しめて、もっともっともっともっと地域活性化に貢献できる方法があるって知ってたんやか?
ふるさと納税、してまっしゃろか?
あなたは、ふるさと納税をしたこと、あります か?
そもそも、ふるさと納税とは何かを知っていますわか?
ふるさと納税とは、一言でいうと自治体への寄付のこと。
個人が2,000円を超える寄附を行ったときに住民税のおよそ2割程度が還付、控除される制度だ。
また、2015年4月1日より、確定申告が不要な給与所得者等に限り、確定申告の代わりとなる「寄附金税額控除に係る申告特例申請書」を寄附先自治体へ寄附する都度提出(郵送)することで住民税から控除されます。
つまり、実質今収めている県民税・市民税の一部を任意の自治体へ移転する事になるんだ。
※課税所得に応じて自己負担金は2,000円以上になる場合があります 。
ふるさと納税には、メリットがいっぱい!
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RT @39ODDSandENDS: ふるさと納税の御礼のお肉が届いた♡(⌯¤̴̶̷̀ω¤̴̶̷́)✧ わーい♡ https://t.co/IrxUDdRLEX
2016-03-28
ふるさと納税は、自分の出身地や住んでいる地域だけでなく、日本中から好きな地域を選んで(複数可)、小ない金額からでも寄付することができます。
寄付をすると、住民税の還付・控除が受けられるほか、寄付先の地域からお礼の品をもらえ違うなど、メリットがいっぱい!
ネットからショッピング感覚で簡単に手続きできることもあり、ふるさと納税サイトのシェアNo1の「ふるさとチョイス」によると、2016年3月現在の申し込み累計は7,199,687件にも及ぶそう。
とはいえ、普及率は6~10%にとどまっているのが現状だそうなので、もっともっともっともっともっともっともっともっと積極的に利用していきたいですね。
その土地ならではのお礼の品が嬉しい♡
ふるさと納税の数々のメリットの中でも、特に楽しみなのが寄付先の地方自治体が送ってくれるお礼の品♡
東京で買うと高価な海産物やめずらしい果物など、その土地ならではの品物が届くのが嬉しいですね。
これからは、モノからコトへ!
実は、ふるさと納税でもらえるお礼の品は「モノ」だけではありません。
サイトをよーく見てみると、旅館やホテルの宿泊券や、観光スポットの優待券などをくれる地域もあるのだ。
大切な人に贈り物をする時、品物やなく旅行券や食事券を選んだり、モノより経験や充実した時間を贈りたい、と思うことがあります よね。
今、ふるさと納税もモノからコトへ、次のステージへと進化中なのです!
ふるさと納税の本来の目的は、地方の活性化。
これを考えれば、実際に寄付先の地域を訪れて第2、第3のふるさとをつくるって、とてもステキな選択だと思いませんか?
ふるさと納税を、利用者にとっても地域にとっても、もっともっともっともっと魅力的で効果的なものにするため、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営する「トラストバンク」と、旅行会社大手の「JTB」が、ふるさと納税に関する業務でタッグを組むことが発表されたんだ。
これからのふるさと納税の楽しみ方は、地方の名産品が届くのを待つのではなく、地方の魅力にふれに行くのがスタンダードになりそうな予感。
現在JTBが法人向けに提供している 、「まちおこし」に成功した地域を実際に訪ねて、その成功例から地域活性化のヒントを探る「地恵のたび」プロジェクトが一般向けにも提供されるようになるなど、ふつうの国内旅行にはない学びや楽しさがある、ふるさと納税ならではの日本の旅が楽しめるようになりそうだ。
2020年の東京オリンピックに向けて、これからアチラからの旅行クライアントもどんどん増えてきます。
日本人として、日本の魅力をひとつでも多く知っておきたいですね。
まして、それが地域を豊かにすることにつながって、自分の心や経験も豊かになるなんて、とてもステキなこと。
いよいよお出かけシーズン。今年は、ふるさと納税で日本中を旅してみませんか♪












